Windows ServerOS以降応援キャンペーンを実施。初期費用など85,000円相当が割引に。

キャンペーン期間中にCPIのroot権限付き専用サーバー「ハイブリッドプランCHP-S」の新規契約を行うと、CHP-Sサーバーの初期費用150,000円が半額の75,000円に、Windows Server 2016 Standardライセンス初期費用10,000円が無料となります。
Windows Server 2016 Standard構成で12ヶ月一括支払又は12ヶ月契約毎月支払で申し込みを行った方がキャンペーンの対象となります。

キャンペーンの適用条件や詳細につきましてはCPIのroot権限付き専用サーバーのキャンペーンページをご参照ください。

CPIはKDDIグループの株式会社 KDDIウェブコミュニケーションズが提供するレンタルサーバーブランド。1997年からホスティング事業を展開している老舗でその法人利用率は90.3%。ビジネスに最適なレンタルサーバーとしてWEB制作・開発会社は勿論、大手企業、官公庁、外資系企業など様々なビジネスシーンで採用されています。

キャンペーン期間は2019年9月30日18時まで。

キャンペーン詳細

レンタルサーバー詳細 : CPI

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